≪託児あり≫シンポジウム 【生きること、それも表現 ~「表現未満、」はどこに行く~】

このシンポジウムでは、社会の周縁にいる障害者を例に、その存在を「表現」としてどう社会に顕在化しているのか、また、さまざまな人たちの存在を受け入れていくために「表現」どうとらえていけばいいのか、また、社会化することの意義を探っていきます。